淀川はぐみ工房は
あなたがあなたらしく働けるようにサポートします。

淀川はぐみ工房は
"あなたがあなたらしく働ける"
ようにサポートします。

利用料無料

利用料無料

無料でご利用いただいている方が
ほとんどです。 ※例外あり

楽しいモノづくり

ハンドメイドで革製品の作成を行います

やりがいのある作業になります!

淀川はぐみ工房は精神疾患・障がいをお持ちの方へ
社会参加のきっかけをつかむための、
認可された福祉サービスです。
(就労継続支援B型事業所)

worry about

このようなお悩みはありませんか?

いきなりの
就職が不安だ
生活リズムを
整えたい
仕事が長続き
しなかった
言葉にならない
不安がある
社会参加に向けて
何から始めたら
いいか分からない

淀川はぐみ工房では、
あなたがあなたらしく働けるようにサポートします

淀川はぐみ工房では
あなたがあなたらしく働ける
ようにサポートします

ご自身のペースで社会参加できます

ご自身のペースで
社会参加できます

日々の通所によって、生活のリズムを整えます

日々の通所によって、
生活のリズムを整えます

同じ悩みを持つ仲間が
できます

工賃として賃金を受け取れるので、
やりがいを持つことができます

専門スタッフが常駐していますので、
不安を解消することができます

作業について

軽作業

レザークラフト

丈夫でべんりな革製品の作成します。
革の裁断、縫い合わせまですべておこないます。
作った作品は販売しております。

その他のおしごと(不定期)

ラベル張り、検品、ポスティング、インターネット通販への出品、事務作業、ハンドメイド、梱包、など
必要に応じてさまざまな作業ができます。

1日の流れ(例)

利用対象者

障がい手帳をお持ちの方。(18歳以上の)身体・知的・精神・発達・難病・高次脳機能など

利用料金

無料(※高収入の方を除く)年収によっては料金がかかる場合があります。

利用者の声

アットホームな雰囲気で優しいスタッフさんが丁寧に作業をおしえてくれます

自分のペースで進めることができるので、安心して通うことができます。
悩み事もしっかり聞いてくれるので、利用しやすい事業所だと感じます。

精神障害をお持ちの方

病気の症状を理解してくれて、ホッと落ち着く空間です

個別でプランをたててくれるので、無理をせずに通えます。
みなさん丁寧に接してくれるので、話しやすいです。相談も聞いてくれてありがとうございます。

身体障害をお持ちの方

自分のペースで作業できるので安心です

初めに個別計画をたててくれるので、入所する時もなにをするのか分かって良いと思いました。

知的障害をお持ちの方

スタッフ紹介

職業指導員

成長を実感していただく事業所にしていきたいです。できることを増やして、小さな自身からつけていきませんか?一人ひとりに合ったペースを大切にしています。

サービス管理責任者

楽しくアットホームな事業所を目指しています。1人で悩まないでください。話を聞かせてください。話をしながら、あなたに合った支援方法を一緒に考えていきましょう。

管理者

みなさんと共に成長できる事業所を目指しています。特性と個性を把握して、何が向いているのかを福祉と人材の経験をもとに一緒に考えていきます。リズムを整えるところから支援していきます

生活支援員

ご自身に合った作業を行えるよう全力でサポートします。作業と休憩のメリハリができるように皆さんに細かくお声がけしていきます。日々の新しい発見を一緒に見つけていきましょう!

アクセス

新大阪駅

2番出口から徒歩8分

御堂筋線東三国駅より

4番出口から徒歩3分

アクセス抜群の通いやすい便利な立地です!

よくあるご質問

無料で利用できますか?
無料でご利用いただけます。
ただし、世帯年収が高い方は、障がい者総合支援法により費用がかかります。
どんなお仕事がありますか?

・メインはレザークラフト(革細工)です。

・インターネット通販への出品・事務作業・PC作業

・ラベル張り・ポスティング・梱包  
・保育園のイベント準備 ・その他野外活動 などがあります。

どのような方たちが利用しますか?
障がいをお持ちの18歳以上の方々に利用していただいております。
身体・知的・精神・発達・難病・高次脳機能など、幅広い方にご利用いただけるように専門職を常駐させております。
お昼ご飯はありますか?

お昼ご飯はご希望者へ提供しております。

障がい手帳は必要ですか?
障がい手帳をお持ちでない方でも、医師の診断や定期的な通院があれば自治体の判断によりご利用が可能な場合もございます。また市役所への申請手続きのご相談もお受けしております。
送迎はありますか?

送迎はございません。

みなさんも、
“自分らしく生きるきっかけ”
を見つけませんか?